, , - 2013/1/28 07:10

風邪を引いたときの対処法 #odaimoku_bye_cold

ご注意

この記事は2013年1月28日に書いたものです。 情報が古くなっている可能性があるのでご注意ください。

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現在進行形で風邪を引いています。@kotala_bです。
風邪ひきの僕にピッタリのお題がodaimoku.comにありました。
あなたの風邪の対処法 | odaimoku.comあなたの風邪の対処法 | odaimoku.com
風邪の対処法をご紹介します!

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風邪の対処法

体温を計る

毎朝体温を計っています。
熱っぽいなと感じた時だけじゃなく毎朝です。
自分の平熱を知っておくことで熱が出た時にとても役立ちます。
寝起きの体温は1日の中でも比較的低めと言われていますが、僕の寝起きの体温は34.7〜35.5と結構低いです。
こうして普段から自分の体温を知っておくことで、普段よりも熱が高ければ無理をしないように自分から心がけることができるのです。
寝起きの体温を計っておけば、その日1日無理をしないように出来るので悪化しづらくなります。

栄養ドリンクを飲む

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熱が37度を超えてたり、喉の痛み、頭痛など風邪っぽい症状がある時は風邪薬を飲まずに栄養ドリンクを飲みます。
あまりにひどい時は風邪薬を飲みますが、そうじゃなければ飲みません。
なぜかというと、風邪薬を飲んで症状が一時的に収まると、治ったと勘違いして無理をしてしまうことがあるからです。
そうするといつまで経っても風邪は治らないので「自分は風邪を引いてるんだ、無理はしないようにしよう」ということを忘れない為にも軽い症状の時はあえて風邪薬は飲みません。

風呂に入って暖まる

熱が37度以上あっても起きて動けるなら寝る前にはゆっくり風呂に入ります。
風呂に入って体を温めることで、リラックス出来て寝るのも熟睡が出来るからです。
疲れがとれやすいので熱があるからといって風呂に入らないということはしません。
ただ風邪を引いてる時の入浴は注意が必要です。
冬の脱衣所は風呂場は特に寒いのであらかじめ暖めてから洋服を脱ぐようにしています。
風呂ではのぼせない程度に温まり、入浴後は暖かい飲み物で水分を補給します。

よく寝る

普段よりも早く寝て睡眠時間を長くするようにしています。
今日も11時間ほど寝ました。
37度以上あった熱が今朝はほぼ平熱まで下がっていました。

最後に

風邪を引くときはカラダが弱っている証拠。
風邪を引いたら無理せず体を休めることが一番大切だと考えています。

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  • ゆとりをもった自由な暮らし、ストレスフリーな生活を送る
    1984年生まれ
    生まれも育ちも神奈川県川崎市

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