クロスバイクにiPhoneを取り付けるケースを購入!iPhoneが見えれば道に迷わないで走れる!

ご注意

この記事は2015年5月17日に書いたものです。 情報が古くなっている可能性があるのでご注意ください。

Crossbike iphone case 20150517 02

クロスバイクを購入して2週間。
先週の休みは情報発信・ブランディング講座に参加するために芝公園まで行っていたので、クロスバイクには乗りませんでした。

今週こそは!と思ったんですが、土曜日はあいにくの天気。

日曜日は元々予定はなかったんですが、親戚のうちで赤ちゃんが産まれたということで、川崎市にある病院まで行くことになりました。
僕の住んでる町田からはだいたい30キロくらい。

先日、クロスバイクにiPhoneを取り付けるケースを買って、どうしてもそれを使いたかった僕は川崎までクロスバイクで行くことにしました。</p

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iPhone6Plusも入る自転車用ケース

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買ったケースはポーチのようになっていて、

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クロスバイクのフレームにベルクロで固定させて使います。
ベルクロは3つあって、ポーチの下に2つ上部に1つとなっているので走行中に足があたってもずれることはありませんでした。
もともとiPhone6Plusが入るギリギリの幅みたいでそんなに太くないので、足が当たることは滅多にありません。

ケースの上からでもiPhoneが操作できる

Crossbike iphone case 20150517 02

乗ってる時はこんな風に見えます。

ケースの上からでもiPhoneのタッチパネルが反応するようになっているので、いちいちケースから取り外さなくても操作可能です。
ただし、日中の日向ではiPhoneの明るさを最大にしても見えにくいですし、熱もこもりやすいので信号待ちでiPhoneを操作しようと思っても高温になっていてiPhoneの操作自体ができませんでした。

暑い時期は何か対策が必要に感じました。

iPhone以外もいろいろ入る

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iPhoneを入れておく場所の下はスペースになっていて、

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カントリーマアムがぎりぎり入るか入らないかくらいの厚みがあります。

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なので、モバイルバッテリーや充電ケーブル、鍵や小銭入れくらいならこのスペースに収まります。

モバイルバッテリーも充電ケーブルも入るんですが、残念なことにiPhone6Plusだと充電しながらケースに入れて走るのは非常に難しいです。
無理やり押し込めば充電しながらでも収まりましたけど、充電ケーブルの根元が曲がってしまうので、使い続けるといつかケーブルが断線してしまいそうです。

川崎の病院から町田の家に帰る途中、iPhoneの充電が20%を切ってやむを得ず充電しながら走りましたけど、普段から積極的に充電しながら走ることはしたくありません。

さいごに

日中の日差しが強い時はほぼ見えなかったiPhoneの画面も、夕方くらいになると高熱注意のアラートもなかったし十分見れました。

行きは道に迷いながらだったんですが、iPhoneのおかげで帰りはだいぶスムーズに帰ってこれました。

「曲がるところここかな?」って時に下をチラッと見るだけでも全然違いました。
iPhoneてやっぱりすごいなーと改めて実感しました。

僕の買ったこのケースは黒の他に白もありました。

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  • ゆとりをもった自由な暮らし、ストレスフリーな生活を送る
    1984年生まれ
    生まれも育ちも神奈川県川崎市

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