ディズニーシーで1日500枚以上の写真を撮ってわかったこと。

ご注意

この記事は2013年5月29日に書いたものです。 情報が古くなっている可能性があるのでご注意ください。

disnysea_130529_09
ディズニーシーで写真をいっぱい撮ってきました。こたら(@kotala_b)です。
持って行ったのはNikonD7000と単焦点レンズAF-S 35mm/1.8f。
ズームレンズは持たずに単焦点レンズ1本だけ持って行きました。

スポンサードリンク

撮った写真

disnysea_130528
disnysea_130529_11
disnysea_130529_12
disnysea_130529_07
disnysea_130529_02
disnysea_130529_06
disnysea_130529_10
disnysea_130529_09
disnysea_130529_08
disnysea_130529_01
disnysea_130529_03
disnysea_130529_04
disnysea_130529_05
disnysea_130529_13

撮ってみて

1日中持つのにズームレンズは重いしいらないかなと思って1本だけ持って行ったんですが失敗。
上の写真の後半のショーや風景を撮るときは、ズームレンズがあったらどんな風に撮れていたんだろうと思ってしまいました。
500枚以上の写真を撮ったせいか、Eye-Fiを使っているのでカメラのバッテリー1つでは足りませんでした。
予備を持っているので大丈夫でしたが、まさか丸1日持たないとは。
もうひとつ別のバッテリー問題も。

1日500枚以上撮ってみて明らかになったバッテリー問題

前提として、僕はiPadminiもiPhone5もPocketWiFiを使って通信を行っています。
auのiPhone5を使っていますが、データプランには入っていないためPocketWiFiを使います。
Eye-FiからダイレクトモードでiPadminiに写真を転送しているので、その流れ自体にPocketWiFiは関わっていないのでバッテリーは消耗されません。
それなのにPocketWiFiのバッテリーも同じように消耗が激しかったのです。
何故なのか最初はわからなかったんですが、iPadminiで写真を見ているときに同期しているのに気づきピンときました。
iPadminiからフォトストリーム経由でiPhone5に写真を同期する際に、PocketWiFiを使った通信を行うからだったのです。
念のためにCheeroの大容量バッテリーを持っていたので何とかなりましたが、持ってきてなかったら完全にアウト。
普段は丸1日くらいだったらCheeroの大容量バッテリーを持ち歩かないので、持っていって本当によかった。

最後に

デジカメで撮った写真をEye-FiからiPadmini、iPadminiからiPhone5と共有し、iPhone5からはSNSへ投稿出来る。
とっても魅力的なこの連携にもバッテリー消費という落とし穴がありました。
1日に何百枚も撮るようなら考え直さないといけないかも知れません。

関連記事

デジカメの液晶が見にくいから、外で撮った写真はiPadminiで確認する。 | kotala's noteデジカメの液晶が見にくいから、外で撮った写真はiPadminiで確認する。 | kotala’s note

東京ディズニーシーでワゴンのスナックを食べ歩き。 | kotala's note東京ディズニーシーでワゴンのスナックを食べ歩き。 | kotala’s note

スポンサードリンク

  • ゆとりをもった自由な暮らし、ストレスフリーな生活を送る
    1984年生まれ
    生まれも育ちも神奈川県川崎市

    詳しいプロフィールはこちら

    • follow us in feedly
    • Google+
    • フィード
    • お問い合わせ