毎日やってると今までよりもほんの少し幸せになれる5つのこと

ご注意

この記事は2015年6月4日に書いたものです。 情報が古くなっている可能性があるのでご注意ください。

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Watching The Sun Rise / thejasp
一つの大きな幸せも小さいいくつもの幸せも、同じ幸せ。
幸せを感じることが嫌な人はいない。

大きな幸せを味わうのは大変かもしれないが、小さな幸せなら1日の中でいくつもえられる。
僕が毎日を幸せに過ごすために実践している5つを紹介したい。

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1.早く寝る

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夜はとにかく早く寝ること。

テレビやSNS、お酒など夜は何かと誘惑が多い。
誘惑に負けるとダラダラ起きてしまうことになり、睡眠不足になりがちだ。

睡眠不足は1日全体のパフォーマンスを大きく低下させ、パフォーマンスの低下は不注意の原因にもなる。
何かアクシデントが起きれば幸せを感じることもできない。

疲れを翌日に持ち越さないためにも、いつもより5分でも10分でもいいからとにかく早く寝よう。

2.早く起きる

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Watching The Sun Rise / thejasp
早く寝たら早く起きる。

せっかく早く寝たのにいつもと同じ時間に起きてはもったいない。
1日を幸せに過ごすにはスタートが大切だ。

3.自分の好きなことをする

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いつもより早く起きたら、今自分が一番やりたいことを真っ先にやる。
すると、やりたいことができたという満足感が1日中続くようになる。
「今日はまだやっていない」という不満もなくなる。

早く起きてもやりたいことがわからないのなら、今自分が一番やりたいことはなんなのか考える時間にしたっていい。
好きなことをやらなくても、好きなことを考えるのも同じだ。

とにかくワクワクドキドキする時間を朝一番に作ろう。

4.ありがとうと先に言う

ありがとうと言われて嫌な人はいない。
自分だってありがとうと言われたら嬉しいはずだ。

相手に言われる前に自分から先に言ってみよう。
ありがとうというたった一言で、言われた人も言った人もほんの少しハッピーになれる。

5.ストレッチする

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運動した日はぐっすりよく眠れる。
ぐっすり寝れた日はいつもよりも幸せを感じることが多い。

カラダが疲れているとぐっすり眠れるというのは、疲れを取るための本能なのだろう。
とはいえ、毎日運動するのは難しいこともある。
少しでもカラダを動かすために、毎日できる簡単なストレッチをしよう。

昼休みや仕事終わり、風呂上りなどちょっとした時間でもストレッチならできる。

さいごに

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僕は不幸せよりも幸せな方が絶対にいいと思っている。
だからこれからも毎日を少しでも幸せに生きれるように工夫していきたい。

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  • ゆとりをもった自由な暮らし、ストレスフリーな生活を送る
    1984年生まれ
    生まれも育ちも神奈川県川崎市

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