, , - 2013/1/11 10:34

Kindleストアで電子書籍を買うたった一つの理由

ご注意

この記事は2013年1月11日に書いたものです。 情報が古くなっている可能性があるのでご注意ください。

kindle_130111
電子書籍はKindleストアで買っています。@kotala_bです。
自分の中で電子書籍と言えば、読むのはiPadminiで買うのはKindleストアです。
▼Gunosyでこんなページを見つけました。
文字編:こんなに違う――iPad miniで主要電子書店のビューワを比較 (1/3) - ITmedia eBook USER文字編:こんなに違う――iPad miniで主要電子書店のビューワを比較 (1/3) – ITmedia eBook USER
これを見て驚きました!
こんなに電子書籍を扱ってるアプリやストアがあったのかと!
数ある中からなんでKindleなのか考えてみるとたった1つの答えが浮かび上がりました。

Kindle
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Kindleを選ぶたったひとつの理由

Amazonと同じアカウントで買える。
この一言に尽きます。
僕はAmazonを数年前から利用しています。
もともとAmazonのアカウントは持っていたのでKindleのためにアカウントを作ることはありませんでした。
Amazonと言えばありとあらゆるモノが買えるわけですが、本や電子書籍もそのうちの1つです。

本を買うときの流れ

買いたい本があれば真っ先にAmazonで調べ、その本をAmazonの欲しい物リストに入れます。
今現在、読みたい本が11冊手元にあります。
こんな状況で新しく本を買ってもすぐには読めないので欲しい物リストに入れるわけです。
手元の読みたい本が減ってきたら、欲しいものリストの中から数冊を選びまとめて買います。
他の電子書籍ストアを利用したことはありませんが、この流れで本を購入出来るのってたぶんKindle(Amazon)だけなんじゃないでしょうか?

欲しい物リスト

本に限らず、欲しいと思ったものはすぐにAmazonの欲しい物リストに入れています。
ここを見れば自分の欲しい物がわかるという状態にしているのです。
後から見返して「あの時欲しかったけどやっぱいらない」という判断も出来るので、大抵のものはまず欲しいものリストに入れることになります。
買いたいと思っても時間が経つとやっぱいいかなと思うことも結構あります。
そんなときは欲しい物リストから削除するだけ。
本を買う流れを考えた時に浮かんできたこと、つまりAmazonの欲しい物リストの存在がKindleで電子書籍を読む理由だったのです。

最後に

「読みたい本が読みたい時に読めればいい」という思いがあるので、紙の本でも電子書籍でも気にしません。
ただし買う場所に関しては便利さということを無意識のうちに選択していました。

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  • ゆとりをもった自由な暮らし、ストレスフリーな生活を送る
    1984年生まれ
    生まれも育ちも神奈川県川崎市

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